桃太郎電鉄完全攻略サイト

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桃太郎電鉄で勝つために

桃鉄でどうすれば勝てるのか?

桃鉄は運要素も絡んできますし戦術も人それぞれだと思います
ただし桃鉄には運の要素もあるというだけで勝つためには戦術が非常に重要です


桃鉄の勝敗は9割戦術で1割が運で決まると思っています


というわけで私なりの桃鉄で勝つための心得というか考察です


・その1 貧乏神は死んでも回避する


これは最重要事項。これを第一に意識すべきでしょう
というより桃鉄で勝つにはこれが全てです


貧乏神をつけないために取る行動=桃鉄で勝てる行動です


最近の桃鉄の貧乏神はどんどんタチが悪くなってきていますので
貧乏神がついた瞬間ハリケーンやキングになったらたまったもんじゃないです


貧乏神つけっぱなしで桃鉄は絶対に勝てません




だって貧乏神だし


資産を増やすゲームなのに貧乏になる訳ですよ



実際、目的地に入るよりも重要な要素だと思います
目的地に入る事に固執するよりも貧乏神をつけない方が大切です


なので貧乏神をつけないためにはどうすればいいか考えてプレイすると
桃鉄は強くなるもんです


・その2 急行系カードは常備しておく


桃鉄で急行系カードは死ぬほど重要です


貧乏神をつけない事にもそのまま繋がりますし
目的地に入るためにも急行系カードは必須です


なので急行系カードの常備、出来れば周遊系カードは
必ず常備しておくことが大切です


・その3 収益のいい物件・独占しやすい物件を買う

基本的に桃鉄は目的地に入る事を目的としたゲームですが、目的地の到着金
よりも収益による利益はさらに重要だと思います


もちろん物件を買うための資金を得るために目的地に入らなければなりませんが
その資金をいかにうまく使うかが重要です


特に収益の高い物件、序盤だと独占しやすい物件などを購入することで
資金に余裕が出来て行動の幅が広がるので


お金の使い方

は非常に重要です





とりあえずはこんな所です

細かい所まで言えば本が1冊出せるんじゃないかってくらい
長くなりそうなのでこの辺で。


どうすれば勝てるか?って考えていれば間違いなく強くなれます。
それでも勝てない場合は桃鉄強い人(COMのさくま鉄人でも参考になると思います)
のプレイを参考にしてみて下さい


ただ最後に一つだけ加えると


桃鉄は楽しんでやる「ゲーム」なので勝ちにこだわり過ぎるのも
どうかと思ってます。(まぁ勝った方が楽しいんですけどね)


ちなみに私はラリーカード大好きです、楽しいですからね


桃鉄は喧嘩になりやすいゲームですからそこは気をつけて下さい
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| 桃鉄で勝つための基本 | 07:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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桃鉄攻略 貧乏神をつけない

桃鉄で勝つための絶対条件、それが


貧乏神をつけない


貧乏神ならまだカワイイもんですが
奴はいつ変身するかわかりません


どのシリーズでもキングボンビーやシリーズ特有の
上位ボンビーは共通して


クソヤローだらけです


あんな奴ら連れてたら勝てるもんも勝てません
というか一発逆転もありえます


うまい人は貧乏神をつけないために
あの手この手を使って貧乏神を回避します


というか桃鉄がうまい人は



貧乏神をいかに回避出来るか


を知っている人です。
貧乏神を憑けないためのテクニックとしては


・急行系カードを常備
・目的地に入れる場合でも状況次第
・貧乏神憑きが来たら逃げる


色々ありますがやはり急行系カードが一番重要です
サイコロ1個でなんとかするには無理があります


後はカードのバランスを見てどうするか戦略を練って
貧乏神を回避しましょう


正直に言うとその場その場で戦略は変わるので
一概にこうすれば貧乏神は回避できる!という戦略はないんですが
急行系カードがなければ戦略もへったくれも
ないので急行系カードは常備しましょう

| 貧乏神をつけないために | 14:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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桃鉄攻略 カードの重要性 

桃鉄で勝てない人は基本的に


カードの重要性を甘く見ている


このパターンが多いです。
とりかえしカードを持っているのを忘れて爆死・・・
こんなんやってたら当然負けます


桃鉄で勝つためには貧乏神を憑けない事が
必須条件ですがそもそもカードがないと


・目的地に入れない
・貧乏神をなすりつけることが出来ない


という事になるのでカードは超重要です
特に急行系カードを持ってないと危険極まりないです


急行系カードがないと目的地にも入ることが難しくなりますし
貧乏神が憑いた場合なすりつけるのも難しくなります


桃鉄の戦略の駆け引きはほぼカードから始まるので
自分のカードはもちろん


相手のカードを把握する


これも重要です。相手が所持しているカードで
何をしてくるか、何が出来るかの予想を立てて
行動しましょう


特に周遊系カードは非常に便利なので常備しましょう。
どこのカード売り場で売っているか把握することも大切です


カード自体はシリーズによって変化はありますが
急行系カードの重要性はどのシリーズも一緒です


究極的に言えば優良物件を買われまくっても
カードを駆使して相手に貧乏神をつけていればボンビーが
なんとかしてくれます


最後にもう一度言いますが


カードは超重要です




| カードの重要性 | 09:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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桃鉄攻略 目的地に入るべきか

桃鉄は目的地に入ると到着金が貰えて目的地から
一番遠い人に貧乏神が憑きます


ゲームのコンセプトですし目的地に一度も入らず
勝てる訳もないので目的地に入る事は大切なんですが


目的地に入ることに固執し過ぎないで下さい


目的地ばかり目指す人はは決してダメではないんですが
状況次第で目的地の重要性は決まります


例えば

自分・・・目的地に激近だけど急行系カードが0枚
相手・・・貧乏神憑きで目的地からメチャ遠いけど急行系が豊富


この場合どうしますか?
人によって変わると思いますが


入らない方が無難


だと思います


なぜならこの場合の目的地が九州で
次の目的地が北海道になった瞬間アウトです


間違いなく次に目的地に入られて貧乏神との
ランデブーが待ち構えています


この場合自分に貧乏神が憑いてないパターンですが
貧乏神が憑いているなら目的地に入ってしまって
次の目的地がまた自分に近くなることに賭けた方がいいです


こんな感じで色々パターンはあると思いますが
目的地に入るかどうかの基準は


貧乏神を回避すること


を考えて決めましょう。資産を増やすのも重要ですが
やはり貧乏神を憑けない事が一番重要です

| 目的地について | 12:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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勝間和代さんの「桃鉄論」

桃鉄の戦略は人それぞれあると思いますが
勝間和代さんの桃鉄論が面白い載せておきます

結構参考になると思います


引用元:暇人\(^o^)/速報 : 勝間和代の「桃鉄論」がガチすぎて引く - ライブドアブログ


子どもたちと夜中まで桃鉄やっていたので眠いです。もう一度寝ようかなぁ。
デットヒートの末、3億円差で勝ちました。お正月は、すごろく代わりに毎年桃鉄ですね。


人によって、桃鉄のPlayの仕方は違うと思いますが、私の最優先事項は
「貧乏神をつけない」です。マイナス駅を踏んでもいいから、貧乏神はつけない。
運転資金に余裕を持ち、それでもマイナスを踏んだときには、潔く売却。
なぜなら、マイナス駅はリスク・リミテッド。貧乏神は∞だからです。


桃鉄は、ものすごい好きですよ。昔のバージョンでは、駅までのコマ数と、
それぞれの物件と収益率とか、ほとんど暗記していましたから。
最近のはそうでもないですけれども。


桃鉄、カードなしでは「平均3.5駅」しか動けないわけです。そう考えると、
例えば15駅というと近そうだけれども、実はかなり遠い。なので、カード売場の場所は常に把握、
急行系は最低でも2枚はストックを、です。急行系カードなしで、孤立して、
キングボンビーにつかれる、が最悪ですから。


あとは例えば「スリの銀次」対策。収益率が低くても、早めに物件を買って
現金を持ち歩かないようにするのか、いい物件まで貯めておくのか、悩ましいところです。
なんとなくですが、黄色>赤>青の順の出現確率のような気がするので、
現金リッチなときには、カード駅に止まらない


ぶっとびカードは、期待値とバランスして考えます。急行が7、特急が10.5、
新幹線が14だから、ぶっとびは目的地から40以上離れているときでないと、
実はあまり効果的ではないと思っています。ただ、貧乏神回避にはたまに必要。
なので、かなり特殊な時だけですね、用途は。


あと、目的地を考えるときに、大事なのはやはり、次の目的地、とのバランスですよね。
離島に急行系なしで、一人で行くのが最悪。また、目的地の賞金と、
年間の収益のバランスがだいたい8年目くらいから逆転してくるので、
資産マネジメントに特化する、という手もあります。

桃鉄って、個人的には、麻雀に似ているなぁ、と思うんですよね。要は、
配牌が悪いとき(場所やカードが弱いとき)には、上がる(ゴールにいく)のではなく、
振り込まない(貧乏神をつけない)のを最優先に。あと、すべては期待値で考えるのも同じ。
物件で、高い手を狙うのか、安くてもコツコツいくのか

あとちなみに、桃鉄だけではなく、日常的に、だいたいこんな風にいつも、
期待値計算して、支出と時間と期待収益や期待効用を考えています。
よく、「めんどくさくないですか」と聞かれるのですが、習慣になっているので。

ちなみに、桃鉄は機会損失が一番大きい。例えば賞金が2.4億として、
半年に1回誰かが入るとすると、1年間で4.8億円。1月あたり4,000万円ずつ、取り合う計算。
なので、特急カード4,000万円とかは実は安すぎるくらい安い。
また、カードは9年おきとかにしか上がらないのもミソ。



私は流石にここまでは考えてやってなかったですね

貧乏神をつけないというのは同じですけど
結構ぶっとびカード好きですし

面白い考えですし理にかなってますけど
ここまで考える必要はない気がします

| 勝間和代の桃鉄論 | 11:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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